プレスリリース

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※プレスリリースの 引用・転載方法については別途【当社プレスリリースの図表及びコメントの引用・転載について】(PDF)をご参照下さい。

●2017年

11/15
帳票設計・運用製品の市場動向

■帳票設計・帳票運用を含めた帳票製品市場(全体推計)は、ライセンスベースで2016年度127.4億円、対前年比105.4%となった。2017年度は、130.9億円、対前年比102.8%と微増の見込みである。

■同市場のうち、「帳票設計製品」は2016年度37.0億円、対前年比103.6%。2017年度37.4億円、対前年比101.1%。「帳票運用製品」は2016年度90.4億円、対前年比106.2%。2017年度93.5億円、対前年比103.5%。

■帳票製品市場は成熟期を迎え、単体ビジネスとして成り立ちにくい。今後、ペーパーレス化などのニーズも取り込み、電子帳票・モバイル・クラウドなど各種ソリューションとの連携による用途展開が求められる。

10/27
コラボレーション/コンテンツ・モバイル管理パッケージソフトの市場展望 2017年度版

■コラボレーション/コンテンツ・モバイル管理ソフトの出荷金額は、2016年度前年比109.6%の1,096億円
■コラボレーション市場は2016年度前年比109.7%。働き方改革を追い風にワークフロー、Web会議およびソーシャル機能/SNSが牽引
■モバイル管理市場は、営業、店舗、作業現場などの利用が拡大、アプリケーション・コンテンツの保護・活用ニーズの高まりから、クラウドベースの旺盛な導入・リプレース需要に支えられ、2016 年度前年比121.6%の137.8 億円

10/16
ITユーザーのサーバ導入・利用実態調査 2017年度版

■当調査は2002年から始まり5版目。普及率、稼働台数シェア、利用用途、仮想化など全ての調査項目で前回調査結果と比較検証。ここ5年で6サーバのシェア構造と利用実態が大きく変貌
■普及率については、Windowsサーバが0.9%増の96.3%で一人勝ち。その他サーバの汎用機とUNIXサーバは半減。Linux、Bladeサーバは20%以上の減少。
■稼動台数シェアについては、Windowsサーバは80%とポテンシャルで、クラウドに流れている。Bladeサーバ18.7%アップ。汎用機とUNIXは40%以上のダウン、Linuxサーバは横這い

10/11
SI・開発サービス市場の実態と展望2017年度版

■システム開発サービス総市場は、2016年度前年度比101.2%の7兆871億円、2017年度同103.5%の7兆2,534億円、内、SI型開発サービス市場は2016年度前年度比101.7%の4兆1,402億円、2017年度同103.5%の4兆2,835億円と好調に推移
■SI型開発サービス市場の9.8%を占めるクラウドSIが2016年度前年度比25.6%増と急成長しており、2024年度までの年平均成長率は20.0%増。市場規模は2016年度の3,705億円から2024年度の1兆6,462億円へ

10/10
AIエンジン&AIソリューション市場の現状と将来展望~AI先進ベンダの実態と戦略および有望適応市場の予測~

■2017年のAIエンジン市場は、対前年比77%増の746億円、AIソリューション市場は、対前年比49%増の3,077億円規模を見込む
■2021年のAIエンジン市場は年率29.2%増の2,080億円、AIソリューション市場は年率28%増の8,250億円と予測

10/5
情 報セキュリティソリューション市場の現状と将来展望2017 【外部攻撃防御型ソリューション編】

■ 標的型攻撃やランサムウェアなどサイバー攻撃被害が後を絶たず、防御ソリューションの需要が拡大。2016 年度は前年対比107.7%の1843.4 億円、2017 年度も前年対比109.9%の2026 億円と高成長を維持する見込み。

10/3
クラウド型CRM市場の現状と展望2017年度版

■ クラウド型CRM市場の総市場規模は、2016年度1290億円、オンプレミス型を加えたCRM総市場の20%をクラウドが占める。2021年度には、シェアが逆転しクラウド型が5割超と予測。

9/29
情報セキュリティソリューション市場の現状と将来展望2017【内部漏洩防止型ソリューション編】

■標的型攻撃による大規模な情報漏洩事件やマイナンバー制度、個人情報保護法の改正など、事件や規制の変化によるニーズは依然として高く、2016年度は、前年対比110.4%の980億円弱、2017年度も前年対比111.7%で、1,090億円強と二桁伸長が続く予想。

8/28
治験(CRO/SMO)&営業支援(CSO)アウトソーシング市場の中期予測を発表

■CRO市場の2016年度売上高は約1872億円、2021年度には約2850億円市場へと成長

■SMO市場の2016年度売上高は約423億円、2021年度には約429億円と微増傾向

■CSO市場の2016年度売上高は約726億円、2021年度には1040億円と成長

8/10
ITモダナイゼーションソリューションの市場動向 2017年度版(更新版)

■ ITモダナイゼーションのソリューションSI市場は、2016年度実績248.6億円、対前年比100.6%となった。過去1~2年、メインフレームの老朽化に伴い開発案件規模が億単位に大型化した。だが、国内メインフレーム市場は縮小しており、大型案件は収束しつつある。2017度は、対前年比は105.6%と見込む。

■ITモダナイゼーションの手法別では「リホスト」が2016年度実績で97.9億円、構成比72.5%を占める。「リライト」は、2016年度実績で31.6億円、対前年比119.7%と伸長した。

7/31
クラウド&グルーバルが牽引する基幹業務パッケージソフトの市場展望 【2017 年度版】

■-SaaSに加え、IaaS運用の拡大でクラウドERPが急成長、2021年度には5割占有-
・2016年度ERP市場は110.0%増。
・大手企業向けはグローバル案件が牽引
・中規模企業向けはITツール導入補助金特需
・小規模企業向けはクラウド専業ベンダーが躍進

7/21
爆発的な拡大が予測されるA2P-SMS市場

■A2P-SMSは爆発的に拡大しており、今後、ビジネス向け通信インフラとして定着する。2016年度の配信数2億2460万通、顧客数2,800法人。5年後の2021年度の配信数12倍の26億8800万通、顧客数7.4倍の20,680法人と予測。

■急成長要因は、用途が本人認証、業務連絡、督促、プロモーション、事前通知と幅広いこと、大量一斉配信ができることから業務効率が高いこと、郵便料金やコールセンターからの電話料金と比べて格段にコストが安いことなど。

7/10
2017年度従業員規模別・業種別IT投資動向調査312社

■2017年度IT投資は中堅・中小企業まで「増加」が広がって2016年度以上に伸びる。
■IT投資増加要因は狭義のシステム更新39.1%、生産性・効率化向上36.3%、事業拡大15.9%が3大要因(その他要因8.7%)。

7/6
ビジネス・アナリティクス市場展望 2017年版

■ビジネス・アナリティクス総市場は、2016年度前年度比111.5%の2,340億円、2017年度前年度比112.0%の2,622億円と好調に推移。
■2016年度売上高構成比55.3%を占めるアナリティクス・ツール市場が今後も同じレベルのウエイトを維持し続け、総市場をけん引する。2024年度までの年平均成長率は11.6%増。市場規模は2016年度の1,293億円から2024年度の3,120億円へ。

6/12
NB-IoTをめぐるキャリア各社の戦略とサービス・インフラ市場の動向

■2020年度にNB-IoTの回線数が3,260万回線弱に達するが、通信料金単価は大幅に下落
■2020年度には通信キャリアの収益構造がトラフィックビジネスからソリューションビジネスに転換

5/30
次世代型超高速開発ツールの市場動向 2017年度版(更新版)

■ 次世代型超高速開発ツールの市場(ベンダーの提供するライセンス・⾃社ソリューション・サポート合計)は、2016年度で対前年比116.6%、518億円、今後とも年率20%以上の市場成長率が見込まれる。

■ 製品機能別では、『Non-programming PaaS』が2016年度で市場構成比48.7%を占め、引き続き、市場を押し上げている。

■ 2022年度段階で、次世代超⾼速開発ツール市場は920億円と試算される。市場全体の年平均成⻑率はCAGRで9.53%となり、開発手法がウォーターフォールモデルからアジャイルへシフトするなか引き続き市場拡大が進む。

5/18
ワークスタイル変革で加速するERPフロントソリューション市場の実態と展望(2017年度版)

■経費の可視化、領収書電子化対応で「経費精算」が躍進、残業抑制/ストレスチェックで働き方改革推進の「勤怠・就業」、危機管理意識の増大を受け加速する「出張管理」。

5/11
情報漏洩防止型セキュリティソリューションのユーザー導入実態調査2016

■ベンダー別/製品・サービス別導入法人数・同シェア調査。IT 資産管理ソフトを核に、
クライアント操作ログ管理とサーバアクセスログ監査機能統合のトレンド顕著。

■電子メール系情報漏洩防止型ソリューションのSoftware からService 形態での導入トレンド顕著。

5/10
介護・福祉施設向けロボットテクノロジー市場の現状と展望 2017年

■2016年度は30億円強、2020年度には144億円市場へと成長
■地域包括ケアシステム、地域医療システムとの連携により市場が拡大

4/27
CRM/フルフィル アウトソーシング市場の現状と展望2017年版

■2015年度、コンタクトセンターサービスの市場であるCRMアウトソーシング市場規模は、前年度比102.5%の7100億円に留まる。2016年度は前年比106.1%の7535億円となる見込み

■2016年度以降、年平均成長率8.3%で推移し、2020年度の市場規模は1兆560億円にまで拡大すると予測

4/25
情報セキュリティマネージド型・クラウド型サービス市場の現状と展望2017

■情報セキュリティマネージド型・クラウド型サービスはセキュリティ製品の高機能化により運用が複雑になっていることやサイバー攻撃の増加により、需要が高まっている。同市場の2016年度は、前年対比116.5%の838.1億円、2017年度も前年対比117.8%で987.3億円と高成長が続くと予測。

4/18
ECにおけるネット決済代行サービス市場の現状と展望 2017年度版

■2016年度、ネット決済代行サービス全体の市場規模は、2,029億円。2017年度も前年度比118.6%と2割近い高成長で、2,400億円強と予測。物販だけでなく、サービス分野でのオンライン決済などが広がり、セキュリティ対策の強化と共に市場そのものが更に拡大していくと予測される。

2/20
IoTソリューション市場動向 2016年度版

■IoTソリューション市場は、2015年度263.5億円、2016年度640億円。2016年度対前年比242.9%と大幅に伸びているが、市場規模がまだ小さく揺籃期であり、2017年度から成長期に入る。年率53.7%増で、2022年度は2兆4,000億円市場に。

■IoTソリューション市場の内訳は、2016年度ベースでソリューション60.9%、機器・製品販売22.5%、サービス16.6%。ソリューションの中の基盤プラットフォーム利用サービスが、PoC(実証実験)・トライアルから本提案・構築化など実需への転換期に入った。

2/16
Webインテグレーション&ネット広告プラットフォーム市場の現状と展望2017年版

■Webインテグレーション総市場の売上規模、2015年度1120億円前年比113.9%で推移、
2016年度は、前年比113.4%の1270億円に達する見込みで、2017年度は1450億円にまで拡大と予測。
また、2016年度から2020年度まで年平均14.5%の成長率で推移し、2020年度には2000億円を突破し、2200億円市場に。

2/9
HRTechクラウド市場の実態と展望 2016年度版

■HRTechクラウド市場、2016年度前年比154.0%の119.2億円と黎明期から成長期へ。

■中堅・中小企業の人材可視化・分析で「人事・配置」が牽引、人材確保の情報一元化とコスパを評価の「採用管理」、バックオフィス業務の自動化ニーズで急浮上の「労務管理」、定着とモチベーション向上に注目の「育成・定着」。

2/6
ITアウトソーシング 市場展望 2016年版(第2弾)

■クラウドSIの市場規模は2016年度27.4%増の1003.3億円。システム開発サービス全体の伸び率が低迷する中で大きな成長市場。2022年度まで年平均29%増で、同2022年度には4,838億円の予測。

■大手SIerによる大手法人ユーザーの大規模プライベートクラウド構築が成長要因。今後は中堅SIerやクラウドSI専業ベンダーの参入が追い風となる。

1/25
ITアウト ソーシング市場展望 2016年度版

・ITアウトソーシング市場は、2015年度前年度比105.0%の3兆7,342億円、2016年度前年度 比105.6%の3兆9,438億円と堅調に推移。
・IaaS/PaaS及びSaaS/ASPの高成長が長期的にITアウトソーシング市場を牽引。2022年度 までの年平均成長率はIaaS 25.3%増、PaaSは39.0%増、SaaSは14.8%増。市場規模は2015 年度の3兆7,342億円から2022年度の5兆7,004億円へ。

1/12
個人認証・アクセス管理型セキュリティソリューション市場の現状と将来展望2016 年度版

・個人認証・アクセス管理型セキュリティソリューション市場は、2015年度 前年対比110.2%の560億円強、 2016年度も前年対比107.5%で607億円強と好調な伸びが続く見込み。
・Webシングルサインオンが25.9%を占めて最も大きく、特権ID管理が2015年度20.7%増と最も伸びている。

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