【Web&メールセキュリティ編 2018年版】サイバーセキュリティソリューション市場の現状と将来展望

【Web&メールセキュリティ編 2018年版】
サイバーセキュリティソリューション市場の現状と将来展望

2005年度からスタートして第14版目
シリーズ5編全完成!

【発 刊】
2018年8月27日
【資料体裁・価格】
  • [1]PDF版           価格191,000円
  • [2]CD-ROM版         価格316,000円
  • [3]セット版(CD-ROM+製本) 価格449,260円
  • [4]セット版(CD-ROM+PDF) 価格475,000円
  • 2~5冊セット
    【2冊セット】
  • [1]PDF版            価格358,000円
  • [2]CD-ROM版          価格592,000円
  • [3]セット版(CD-ROM+製本)  価格841,600円
  • [4]セット版(CD-ROM+PDF)  価格889,500円
  • 【3冊セット】
  • [1]PDF版            価格531,200円
  • [2]CD-ROM版          価格878,800円
  • [3]セット版(CD-ROM+製本)  価格1,249,400円
  • [4]セット版(CD-ROM+PDF)  価格1,320,700円
  • 【4冊セット】
  • [1]PDF版            価格700,600円
  • [2]CD-ROM版          価格1159,000円
  • [3]セット版(CD-ROM+製本)  価格1,647,900円
  • [4]セット版(CD-ROM+PDF)  価格1,741,500円
  • 【5冊セット】
  • [1]PDF版            価格866,200円
  • [2]CD-ROM版          価格1,433,000円
  • [3]セット版(CD-ROM+製本)  価格2,037,400円
  • [4]セット版(CD-ROM+PDF)  価格2,153,200円


  • 価格は消費税を含みません。
  • すべて現物での配送です。(PDF版をメールでお受け取りご希望のお客様は申し込みフォームの備考欄にその旨ご記載ください)
  • コピー製本資料はコピー厳禁。PDF版はコピー・編集厳禁。CD-ROM(Excel及びWordデータ)は、社内用途であればコピー、編集可(社内には子会社・関連会社は含まない)。PDFには変換いたしません。
  • お申し込みいただいた際、資料/CD-ROMにご請求書を同封して配送致しますので内容をご確認の上、弊社指定銀行にお振込みいただきます様、お願い申し上げます。
  • 送料は弊社持ちになります。お振込み手数料は恐れ入りますが貴社にてご負担下さいませ。



■現物の閲覧等のご要望がございましたら御一報ください。

【問い合わせ先】担当:熊谷・岩田(デロイト トーマツ ミック経済研究所 電話番号:03-6213-1134)

  • お申込みはこちら
  • pressrelease

  • ※同シリーズ他編とのセットをお求めの方は、資料お申込みフォームの備考欄に資料名をご記入ください。

● POINT

■国内主要セキュリティソフトウェアベンダー、セキュリティ専業ベンダー、総合ITベンダー38社を調査・分析。

■全10調査分野の詳細調査(製品別3ヵ年【2016年度~2018年度】出荷金額、シェア、OS別出荷動向、エンドユーザー需要分野別出荷動向、従業員規模別出荷動向等)。

■電子メールフィルタリング・アーカイブ場は、2017年度が前年対比100.8%の微増で65億円強、2018年度は同105.2%で68億円強でプラス成長となる見通し。送信メールのフィルタリングだけでなく、受信メールの無害化機能を追加するなど、トータルなメールセキュリティ製品として展開することで、今後も市場の成長が予測される。

● 調査分野

1.アンチスパムメールアプライアンス

2.電子メールフィルタリングツール

3.電子メールアーカイブツール

4.電子メール暗号化パッケージ

5.電子メール誤送信防止ツール

6.Webコンテンツセキュリティアプライアンス

7.不正送金ツール

8.Webサイト改竄検知ツール

9.スマートデバイス用リモートアクセスツール

10.Web分離ツール

● マーケット・メッセージ

● Web&メールセキュリティ編 資料内容

第1章 Web&メールセキュリティソリューション市場総括

  •  第1節 Web&メールセキュリティソリューションの定義

  •  第2節 Web&メールセキュリティソリューション市場の市場規模と中期予測(2016~2022年度)

第2章 Web&メールセキュリティソリューション市場動向

  •  ※各項目ごとに、出荷金額別、適用OS別、エンドユーザー需要分野別、従業員規模別に集計・分析

  •  第1節 アンチスパムメールアプライアンスの市場動向(アンチスパムメールアプライアンス総市場)

  •  第2節 電子メールフィルタリング・アーカイブツールの市場動向(第3節+第4節)

  •  第3節 電子メールフィルタリングツールの市場動向(電子メールフィルタリングツール総市場)

  •  第4節 電子メールアーカイブツールの(電子メールアーカイブツール総市場)

  •  第5節 電子メール暗号化パッケージの市場動向(電子メール暗号化パッケージ総市場)

  •  第6節 電子メール誤送信ツールの市場動向(電子メール号送信ツール総市場)

  •  第7節 Webコンテンツセキュリティアプライアンスの市場動向(Webコンテンツセキュリティアプライアンス総市場)

  •  第8節 不正送金対策ツールの市場動向(不正送金対策ツール総市場)

  •  第9節 Webサイト改竄検知ツールの市場動向(Webサイト改竄検知ツール総市場)

  •  第10節 スマートデバイス用リモートアクセスツールの市場動向(スマートデバイス用リモートアクセスツール総市場)

  •  第11節 Web分離ツールの市場動向(Web分離ツール総市場)

第3章 個別企業実態編

  •  国内主要ITベンダー 38社

● Web&メールセキュリティ編 図表目次

  • 【図表1-1】
  • Web&メールセキュリティソリューション市場推移・中期予測(2016~2022年度)
  • 【図表2-1】
  • アンチスパムメールアプライアンス市場推移/概要/需要分野別出荷金額(2016~2018年度)
  • <アンチスパムメールアプライアンス>
  • 【図表2-2】
  • 電子メールフィルタリング・アーカイブツール市場推移/概要/需要分野別/OS別出荷金額(2016~2018年度)
  • <電子メールフィルタリング・アーカイブツール>
  • 【図表2-3】
  • 電子メールフィルタリングツール市場推移/概要/需要分野別/OS別出荷金額(2016~2018年度)
  • <電子フィルタリングツール>
  • 【図表2-4】
  • 電子メールアーカイブツール市場推移/概要/需要分野別/OS別出荷金額(2016~2018年度)
  • <電子メールアーカイブツール>
  • 【図表2-5】
  • 電子メール暗号化パッケージ市場推移/概要/需要分野別/OS別出荷金額(2016~2018年度)
  • <電子メール暗号化パッケージ>
  • 【図表2-6】
  • 電子メール誤送信防止ツール市場推移/概要/需要分野別/OS別出荷金額(2016~2018年度)
  • <電子メール誤送信防止ツール>
  • 【図表2-7】
  • Webコンテンツセキュリティアプライアンス市場推移/概要/需要分野別/OS別出荷金額(2016~2018年度)
  • <Webコンテンツセキュリティアプライアンス>
  • 【図表2-8】
  • 不正送金対策ツール市場推移/概要/需要分野別/OS別出荷金額(2016~2018年度)
  • <不正送金対策ツール>
  • 【図表2-9】
  • Webサイト改竄検知ツール市場推移/概要/需要分野別/OS別出荷金額(2016~2018年度)
  • <Webサイト改竄検知ツール)>
  • 【図表2-10】
  • スマートデバイス用リモートアクセスツール市場推移/概要/需要分野別/OS別出荷金額(2016~2018年度)
  • <スマートデバイス用リモートアクセスツール>
  • 【図表2-11】
  • Web分離ツール市場推移/概要/需要分野別/OS別出荷金額(2016~2018年度)
  • <Web分離ツール>

● Web&メールセキュリティ編 調査項目

  • 1.企業概要
  • ■資本金/設立/株主/URL/事業内容等
  • 2.業績推移
  • ■総売上高/セキュリティ関連売上高 (2016年~2018年度)
  • 3.人員構成
  • ■開発・SE/コンサルタント/保守・サポート/営業/マーケティング/間接・その他
  • 4.セキュリティ関連製品の販売ルート
  • ■OEM/SIベンダー/ユーザー直
  • 5.主要パートナー
  • ■パートナー一覧/パートナー別販売比率/動向
  • 6.主要顧客/製品別累計ユーザー数
  • 7.製品概要
  • ■製品名/発売年月/価格/機能等
  • 8.製品別出荷動向及びOS別動向 (2016年~2018年度)
  • ■出荷金額/適用OS別出荷金額構成比
  • 9.製品別需要分野別出荷動向(2016年~2018年度)
  • ■製造/通信・放送/サービス/流通・消費財/金融/公益事業/公共・学校
  • 10.製品別需要分野別出荷動向(2016年~2018年度)
  • ■1,000人以上/300~1,000人/100~300人/50~100人/50人以下
  • 11.各種動向
  • ■販売戦略/中堅中小ユーザー開拓戦略/製品戦略・新製品動向/今後の展望/その他

● Web&メールセキュリティ編 調査収録企業38社

  • 1. A10ネットワークス
  • 2. e-Janネットワークス
  • 3. EMCジャパン
  • 4. JNS
  • 5. NSD
  • 6. NTTテクノクロス
  • 7. SRA
  • 8. アイマトリックス
  • 9. アシスト
  • 10. エアー
  • 11. オレンジソフト
  • 12. キヤノンITソリューションズ
  • 13. クオリティア
  • 14. クリアスウィフト
  • 15. コネクトワン
  • 16. サイバーソリューションズ
  • 17. シスコシステムズ
  • 18. シマンテック
  • 19. ジェイズ・コミュニケーション
  • 20. セキュアソフト
  • 21. セキュアブレイン
  • 22. ソニックウォール・ジャパン
  • 23. ソフォス
  • 24. ソリトンシステムズ
  • 25. ダウジャパン
  • 26. デジタルアーツ
  • 27. トレンドマイクロ
  • 28. ネットムーブ
  • 29. ネットワールド
  • 30. バラクーダネットワークスジャパン
  • 31. フォーティネットジャパン
  • 32. ベリタステクノロジーズ
  • 33. マカフィー
  • 34. マクニカネットワークス
  • 35. 日本電気
  • 36. 日立ソリューションズ
  • 37. 富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
  • 38. 富士通ビー・エス・シー
  • (アルファベット・50音順)

● 市場推移 Web&メールセキュリティ編

▲ページトップへ