オープン系ディスクストレージソリューション市場の現状と展望【2001年版】

オープン系ディスクストレージソリューション市場の現状と展望【2001年版】

【発 刊】
2001年10月26日
【資料体裁・価格】
  • [1]A4版319頁(ハードコピー版) 価格190,000円
  • [2]CD-ROM版 価格380,000円
  • [3]セット版(CD-ROM+製本) 価格540,000円
  • ※価格は消費税を含みません。
  • ※コピー製本資料はコピー厳禁。CD-ROM(Excel及びWordデータ)は、社内用途であればコピー、編集可(社内には子会社・関連会社は含まない)。PDFには変換いたしません。
  • ※お申し込みいただいた際、資料/CD-ROMにご請求書を同封してご郵送致しますので内容をご確認の上、弊社指定銀行にお振込みいただきます様、お願い申し上げます。
  • ※送料は弊社持ちになります。お振込み手数料は恐れ入りますが貴社にてご負担下さいませ。

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【問い合わせ先】担当: 樋口(ミック経済研究所 電話番号:03-5443-2991)

● 発刊の目的

急拡大を続けるオープン系ディスクストレージ・ソリューション市場をサプライヤーのみならず販社/代理店の取材を交え、調査・集計。

オープン系ディスクアレイ市場の規模、需要、チャネル及び保守、ソフト、サービスを含めたソリューションビジネスの展開を調査し、その実態と将来の動向を分析する。

● 調査項目のポイント

◆ アレイ専業メーカー、メインフレーマー、サーバーメーカー27社調査・分析、詳細調査・個票掲載23社。ストレージ販社/主要代理店20社調査・分析、詳細調査・個票掲載17社

◆ NAS型、SAN/DAS型ストレージ市場の出荷金額、容量推移、メーカーシェア

◆ SANの主要ソリューションタイプ別販売動向

◆ ディスクストレージの自社サーバ/他社サーバ接続実態

◆ 業種別・用途別需要動向

● 資料内容

第1章 ストレージシステム市場の展開

  • 第1節 コンピュータハード市場の動向
    • 1.メインフレーム
    • 2.UNIXサーバー/独自OSサーバー/NOS・PCサーバ

  • 第2節 ストレージシステム市場推移
    • 1. 外付けディスクアレイ市場
    • (1)オープン系外付けディスクアレイ
    • (2)メインフレーム系外付けディスクアレイ
    • 2.テープ/ライブラリー装置市場
    • 3.ストレージ保守・ソフトウェア・その他サービス動向

第2章 オープン系外付けディスクアレイ市場の実態

  • 第1節 出荷金額/容量・メーカーシェア
    • 1.出荷金額動向
    • 2. 出荷容量動向
    • 3. 自社接続・他社接続ストレージ市場
    • (1)自社サーバー向け
    • (2)他社サーバー接続分(外販向け)

  • 第2節 市 場 動 向
    • 1. プラットホーム別出荷動向
    • (1) UNIX系ディスクアレイ・メーカーシェア
    • (2) WindowsNT系ディスクアレイ・メーカーシェア
    • (3) Linux系ディスクアレイ・メーカーシェア
    • 2.流通チャネル展開
    • 3.業種別出荷動向
    • 4.需要用途別出荷動向

第3章 オープン系ストレージ・ソリューション市場

  • 第1節 ネットワーク・ソリューション別動向
    • 1. ネットワーク・ソリューションの定義
    • 2. ネットワーク・ソリューション別出荷動向
    • 3. ネットワーク・ソリューション別メーカーシェア
    • (1) SAN市場
    • (2) SAN/DAS市場
    • (3) NAS市場
    • (4) IP-SAN(iSCSI)市場

  • 第2節 ストレージ・ソリューションマーケット
    • 1. ディスクストレージ・ソリューションマーケット
    • 2. SAN・ソリューションタイプ別出荷動向

  • 第3節 今後の展開
    • 1. SAN/NASへの取り組み
    • 2. IP―SAN(iSCSI)への取り組み
    • 3.ストレージ・サービス・プロバイダー(SSP)/ストレージ・オン・デマンド(SOD)への取り組み

第4章 ストレージ販社のディスクストレージ・ビジネス

  • 1. 販売動向
  • (1) 出荷金額
  • (2) 出荷容量
  • 2. チャネル政策
  • 3.ネットワーク・ソリューション別動向

第5章 個別企業実態編

  • * 個別掲載企業と同様になります。

● 掲載企業

  • [メインフレーマー]
  • 1.富士通
  • 2.NEC
  • 3.日立製作所
  • 4.日本IBM
  • 5.日本ユニシス
  • [サーバーメーカー]
  • 1.日本HP
  • 2.コンパック
  • 3.サン・マイクロシステムズ
  • 4.東芝
  • 5.デルコンピュータ
  • [アレイ専業メーカー]
  • 1.アドテックス
  • 2.テクノグラフィー
  • 3.EMC
  • 4.テクサ
  • 5.ウィンドウ
  • 6.シプリコ
  • 7.クボタコンプス
  • 8.ニューテック
  • 9.BIOS
  • 10.ネットワーク・アプライアンス
  • 11.Maxtor
  • 12.クアンタム
  • 13.AUSPEX
  • [主要代理店・ストレージ販社]
  • 1.エヌ・ケー・エクサ
  • 2.兼松エレクトロニクス
  • 3.メモレックステレックス
  • 4.日立ハイテクノロジーズ
  • 5.日商エレクトロニクス
  • 6.オムロンアルファテック
  • 7.伊藤忠テクノサイエンス
  • 8.東京エレクトロン
  • 9.新日鉄ソリューションズ
  • 10.マクニカ
  • 11.丸紅ソリューション
  • 12.デジタルテクノロジー
  • 13.アイティフォー
  • 14.コンピュータダイナミックス
  • 15.ノックス
  • 16.伊藤忠エレクトロニクス
  • 17.ネットマークス

● 個票調査項目

  • (1)企業概要(資本金、従業員、事業内容 etc・・)
  • (2)業績推移(総売上高/ストレージ関連売上高)
  • (3)従業員構成(営業/保守・サポート/開発・SE/間接他
  • (4)ストレージシステム関連売上高構成外付けディスクアレイ(OPEN系/メイフレーム系)/テープライブラリー装置(OPEN系/メインフレーム系)/メンテナンス/アプリケーション/導入サービス他
  • (5)ネットワーク類型別ディスクアレイ販売動向
  • (6)ディスクアレイの販売形態
  • (7)流通ルート別ウェイト
  • (8)主要販売先
  • (9)主要導入ユーザー
  • (10)関連組織体制
  • (11)保守/サポート体制
  • (12)オープン系ディスクアレイ出荷動向
  • (13)主要ストレージ関連ソフト概要
  • (14)タイプ別ディスクストレージソリューション販売動向
  • (15)業種別ソリューション販売動向
  • (16)需要・用途別ソリューション動向
  • (17)販売戦略(チャネル/製品/保守/サポート)
  • (18)今後の展開(SAN/NAS/iSCSIの取り組み、プロフェッショナルサービス、アライアンス、SSP/CODetc.)

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