ミックITリポート[MONTHLY]
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●2023年※サイドバーよりご所望年度を選択ください。

11月号
140,000円
驚異的な成長を続けるクラウド請求書受領サービス市場

-2027年度中期予測は年率73.6%増の860億円、普及率44.7%で有償契約法人数11.1万社
 担当:代表取締役主席研究員 有賀章

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●目次23ページ

【調査要領】 
 ■調査アイテム
 ■調査ベンダー・製品サービス
 1.株式会社invox(invox受取請求書)
 2.Sansan株式会社(Bill One)
 3.株式会社TOKIUM(TOKIUMインボイス)
 4.株式会社LayerX(バクラク請求書)
 5.sweeep株式会社(sweeep)
 6.NTTコミュニケーションズ株式会社(BConnectionデジタルトレード)
 7.鈴与株式会社
 8.その他ベンダー5社(調査なし)
 ➀リコー(RICOH Cloud OCR for請求書)、②エン・ジャパン(pasture請求書受取)、
 ③インフォディオ(スマートOCR請求書)、
 ④マネーフォワード(マネーフォワードクラウド債務支払)、
 ⑤ファーストアカウンティング(Remota)
 ■調査目的
 ■調査方法
 ■凡例(年度について)
【集計・分析】 
1.調査対象ベンダーのプロフィル 
 1-1.プロフィルと事業特性
 表1-1.調査対象ベンダーのプロフィル
 表1-2.事業内容
 1-2.急拡大する市場に人員拡充で対応
 【当該事業部の部門別人員(6社全体)】
 表1-3.請求書受領サービス事業部門の人員体制
 表1-4.請求書受領サービスの入力センターとオペレーター要員
2.調査対象サービスの製品概要・機能と価格 
 2-1.製品サービスの機能
 表2-1.製品サービスの提供開始時期とAI OCR読取精度・スピード
 表2-2.製品サービスの機能
 2-2.製品サービスの価格
 【1法人当り月間利用金額(千円)】
 表2-3-1.製品サービスの価格体系
 表2-3-2.製品サービスの価格体系・備考
3.ベンダー別売上高とベンダー別有償契約法人数シェア 
 3-1.2001年度~2023年度の市場動向と1有償契約法人当り利用金額
 3-2.ベンダーシェア
 ■売上シェア断トツ1位のSansan。営業人員を大幅に増やしつつ、営業生産性倍増の「離れ技」
 ■売上シェア2位のTOKIUM。経理部門の課題意識共有と既存顧客営業で1人当り生産性トップ
 ■有償契約社数シェア1位のinvox。成功しているOEM政策
 【売上・有償契約法人数シェア順位】
 【当該部門1人当り売上順位】
 表3-1.売上高(クラウド)と伸率・シェア
 表3-2.有償契約法人数と伸率・シェア
 表3-3.有償契約法人の1社当り利用金額
 図3-1.ベンダー別売上高シェア(2022年度)
 図3-2.ベンダー別有償契約法人数シェア(2022年度)
 図3-3.ベンダー別売上高シェア推移(2021~2023年度)
 図3-4.ベンダー別有償契約法人数シェア推移(2021~2023年度)
4.中期予測(2023年度~2027年度) 
 表4-1.各社ベンダー・キーマンの2023年度~2027年までの中期売上予測コメント
 図4-1.売上高(クラウド)の市場動向推移と中期予測
 図4-2.有償契約法人数の市場動向推移と中期予測・普及率

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11月号
80,000円
BtoC後払い決済サービス市場動向

-定期通販の利用などで後払いが広く導入されるとともに、分割手数料無料の後払いを提供して高額商品の後払いを可能した後払い決済サービスによる取扱高急増によって、市場は大幅な成長が続く

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●目次13ページ

【目次】
・BtoC後払い決済サービス市場動向---------------------------------------------------------------1
・BtoC後払い決済サービス売上金額推移----------------------------------------------------------7
・BtoC後払い決済サービス取扱額推移-------------------------------------------------------------9
・BtoC後払い決済サービス新規導入店舗数推移(ECのみ)------------------------------------11
・BtoC後払い決済サービス市場規模推移・中期予測--------------------------------------------13
【図表目次】
【図表1-1】BtoC後払い決済サービス売上金額推移---------------------------------------------7
【図表1-2】BtoC後払い決済サービス売上金額シェア(2012年度)--------------------------7
【図表1-3】BtoC後払い決済サービス売上金額シェア(2022年度)--------------------------8
【図表1-4】BtoC後払い決済サービス売上金額シェア(2023年度)--------------------------8
【図表1-5】BtoC後払い決済サービス取扱高推移-----------------------------------------------9
【図表1-6】BtoC後払い決済サービス取扱高シェア(2021年度)----------------------------9
【図表1-7】BtoC後払い決済サービス取扱高シェア(2022年度)---------------------------10
【図表1-8】BtoC後払い決済サービス取扱高シェア(2023年度)---------------------------10
【図表1-9】BtoC後払い決済サービス新規導入店舗数推移(ECのみ)----------------------11
【図表1-10】BtoC後払い決済サービス新規導入店舗数(ECのみ)シェア(2021年度)--11
【図表1-11】BtoC後払い決済サービス新規導入店舗数(ECのみ)シェア(2022年度)--12
【図表1-12】BtoC後払い決済サービス新規導入店舗数(ECのみ)シェア(2023年度)--12
【図表2-1】BtoC後払い決済サービス市場規模中期予測--------------------------------------13
【図表2-2】BtoC後払い決済サービス市場規模中期予測図------------------------------------13

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11月号
80,000円
帳票設計・運用製品の市場動向 2023年度版

-全体市場は、2022年度実績136.5億円、対前年比112.6%と伸長。2023年度見込は141.0億円、対前年比103.3%と堅調である。既存顧客のソフトウェアライセンス更新需要など、大企業向けに好調に推移。併せて、新規システムへの適用など需要を伸ばしている。

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●目次7ページ

【調査要領】
1.調査アイテム
 帳票設計製品/サービス
 帳票運用製品/サービス
2.調査ベンダー
 ウイングアーク1st株式会社
 富士通株式会社
 株式会社オプロ
 株式会社ユニリタ
 株式会社 中央コンピュータシステム
 JBアドバンスト・テクノロジー株式会社
 ブレインセラーズ・ドットコム株式会社
 株式会社PFU
 株式会社Fleekdrive
3.調査目的
 帳票設計・運用製品の競合ベンダー調査によるシェア分析等を目的とする。
 また、 前年度調査「ミックITリポート 帳票設計・運用製品の競合調査 2022年度版」の後継調査とする。
4.調査方法
 2022年度調査に加え、専門調査員による直接面接、Web会議による調査。
5.凡例(年度について)
 調査対象年度は2021年度実績~2023年度見込。
【集計・分析】
1.帳票製品/サービス全体の市場動向  
 〚図表1〛帳票製品/サービス全体の市場推移
2.ベンダー別売上・シェア動向 
 2-1.帳票製品/サービス全体のベンダー別売上・シェア動向
 〚図表2-1-1〛帳票製品/サービス全体のベンダー別売上・シェア推移
 2-2.【設計】製品/サービスのベンダー別売上・シェア動向
 〚図表2-2-1〛【設計】製品/サービスのベンダー別売上・シェア推移
 2-3.【運用】製品/サービスのベンダー別売上・シェア動向
 〚図表2-3-1〛【運用】製品/サービスのベンダー別売上・シェア推移
3.ユーザー動向 
 3-1.ユーザー業種別市場動向
 〚図表3-1-1〛帳票製品/サービス全体のユーザー業種別市場推移
 〚図表3-1-2〛【設計】製品/サービスのユーザー業種別市場推移
 〚図表3-1-3〛【運用】製品/サービスのユーザー業種別市場推移
 3-2.ユーザー規模(従業員数)別市場動向  
 〚図表3-2〛帳票製品/サービス全体のユーザー規模別市場推移

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10月号
20,000円
クラウド型FAQシステムの市場動向

-2026年度まで年平均12.1%で着実に成長を予想

10月号
80,000円
オンラインサロン総合プラットフォーム市場の動向

-流通総額で3割強を占めるビジネス、アクティブ会員数で4割を占めるエンターテインメント

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●目次19ページ

●.オンラインサロン総合プラットフォームの定義
1.オンラインサロン総合プラットフォーム市場動向・シェア
 1-1.オンラインサロン総合プラットフォーム市場動向【流通総額】
 1-2.オンラインサロン総合プラットフォーム市場動向【アクティブ会員数】
 1-3-1.オンラインサロン総合プラットフォーム市場の流通総額シェア動向
 1-3-2.オンラインサロン総合プラットフォーム市場のアクティブ会員数シェア動向
2.サロンカテゴリー別オンラインサロン総合プラットフォーム市場動向
 2-1.サロンカテゴリー別オンラインサロン総合プラットフォーム動向【流通総額】
 2-2.サロンカテゴリー別オンラインサロン総合プラットフォーム動向【アクティブ会員数】
3.サロンカテゴリー別シェア動向【流通総額とアクティブ会員数】
 3-1.教育カテゴリー市場のシェア動向
 3-2.ビジネスカテゴリー市場のシェア動向
 3-3.ビューティカテゴリー市場のシェア動向
 3-4.ライフスタイルカテゴリー市場のシェア動向
 3-5.エンターテイメントカテゴリー市場のシェア動向
4.オンラインサロン総合プラットフォーム市場のカテゴリー別会費・プレイヤー別サロン数動向
 4-1.オンラインサロン総合プラットフォーム市場カテゴリー別会費動向
 4-2.オンラインサロン総合プラットフォームプレイヤー別サロン数

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10月号
80,000円
午睡チェックセンサー市場における有力ベンダーの導入実績比較分析

-耐用年数切れに伴う更新案件の獲得と、製品の差別化が進んだことによる新規案件獲得によって成長が続く

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●目次10ページ

・調査前提
 Ⅰ.調査の目的
 Ⅱ.調査対象
 Ⅲ.調査方法
 Ⅳ.調査事項
1.午睡チェックセンサー市場の累計出荷台数動向
 【図表1ー1】午睡チェックセンサーの累計出荷台数シェア
 【図表1-2】午睡チェックセンサーの累計出荷台数シェア(2020年度)
 【図表1-3】午睡チェックセンサーの累計出荷台数シェア(2021年度)
 【図表1-4】午睡チェックセンサーの累計出荷台数シェア(2022年度)
2.午睡チェックセンサー市場の累計利用園児数動向
 【図表2ー1】午睡チェックセンサーの累計利用園児数シェア
 【図表2-2】午睡チェックセンサーの累計利用園児数シェア(2020年度)
 【図表2-3】午睡チェックセンサーの累計利用園児数シェア(2021年度)
 【図表2-4】午睡チェックセンサーの累計利用園児数シェア(2022年度)
3.午睡チェックセンサー市場の累計導入施設数動向
 【図表3ー1】午睡チェックセンサーの累計導入施設数シェア
 【図表3-2】午睡チェックセンサーの累計導入施設数シェア(2020年度)
 【図表3-3】午睡チェックセンサーの累計導入施設数シェア(2021年度)
 【図表3-4】午睡チェックセンサーの導入施設数シェア(2022年度)

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10月号
140,000円
建設業マネジメントクラウドサービス市場の動向とベンダシェア

-成長期(2021-2026年度)真っ只中。年平均成長率33.2%。普及率2021年度9.6%、2026年度38.3%
 担当:代表取締役主席研究員 有賀章

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●目次33ページ

【調査要領】
■調査目的
 2014-2020年度の導入期から2021-2026年度の成長期の真っ只中にある建設業マネジメントクラウドサービス市場
 (施工管理/図面・写真管理/ERP管理)の実態を調査し、その市場動向、中期予測、ベンダシェアについて分析。
■調査対象アイテムと調査対象条件
 調査対象アイテムは建設業マネジメントクラウドサービスとする。同サービスは建設業の施工管理、
 図面・写真管理及びERP管理などの業務をシステム化するソフトウェアで、提供方法はクラウド。
 同三業務管理を各製品ジャンルとして捉えることもできる。三業務管理の標準機能は以下の通り。
 ▪施工管理:案件管理、工程表、報告書作成、掲示板(通知、コメント)、コミュニケーション・トーク、図面・写真管理
 ▪図面・写真管理:図面管理、写真管理・電子小黒板、工事台帳(報告書)
 ▪ERP管理:顧客管理、契約管理、営業・進捗管理、見積管理、原価管理、工事管理、入金管理、実行予算管理、施工管理
■建設業マネジメントクラウドサービスの調査対象ベンダ・製品サービス
 ▪施工管理業務系(13社・13製品)
  1. 株式会社アンドパッド (ANDPAD)
  2. 株式会社ダンドリワークス (ダンドリワーク)
  3. コムテックス株式会社 (Kizuku)
  4. 株式会社ダイテック (現場Plus)
  5. BRANU株式会社 (CAREECON for Work 施工管理)
  6. 株式会社MetaMoji (eYACHO)
  7. 株式会社リバスタ (Buildee/調整会議))
  8. その他ベンダー6社・6製品
 ▪図面・写真管理系(7社・7製品)
  1. スパイダープラス株式会社 (SPIDERPLUS)
  2. 株式会社フォトラクション (Photoruction)
  3. 株式会社建設システム (写管屋クラウド→オプション製品))
  4. 株式会社ミライ工事 (ミライ工事2)
  5. その他3ベンダ・3製品
 ▪ERP管理系(9社・9製品)
  1. 株式会社 DATAKIT (SAKSAK)
  2. エニワン株式会社 (AnyONE)
  3. 株式会社ダイテック (注文・分譲クラウドDX/工務店クラウドEX)
  4. 株式会社システムサポート (建て役者)
  5. 株式会社Office Concierge (建設BALENA)
  6. あさかわシステムズ株式会社 (ガリバーシリーズ・クラウド)
  7. その他3ベンダ・3製品
【集計・分析】
1.調査企業のプロフィールと特性
 1-1.建設業マネジメントクラウドサービスベンダの出身業種と業務管理タイプ別業務範囲
 1-2.業務管理タイプと企業特性で販売顧客分野が異なる
  表1-1.調査ベンダ・製品と企業プロフィール
  表1-2.従業員数・当該部門人員数
  表1-3.業務範囲と販売顧客分野
  表1-4.調査ベンダ以外の建設業マネジメントクラウドサービス市場参入ベンダ・製品
2.導入企業数と新規導入企業数から見た市場動向
 2-1.製品ライフサイクル
  図2-1.建設業マネジメントクラウドサービスの製品ライフサイクルと普及率推移
 2-2.コロナをトリガーに普及したリモートワークでコロナ後も続く需要拡大
 2-3.業務管理タイプ別にみる導入企業数推移・・・2022・2023年度、施工管理市場で見られる「キャズム」
  図2-2.導入企業数推移
  図2-3.業務管理タイプ別導入企業数推移
  図2-4.業務管理タイプ別導入企業数伸び率
  図2-5.業務管理タイプ別導入企業数構成比
  2-4.新規導入企業数推移
3.中期予測と普及率
 3-1.2023年度~2027年度中期予測
  表3-1.導入企業数の実績と予測(3業務タイプ別)
  図3-1.建設業マネジメントクラウドサービス市場の導入企業数と増加率(2020年度~2027年度)
  図3-2.施工管理系/図面・写真管理系/ERP管理系別の導入企業数(2020年度~2027年度)
  図3-3.施工管理系/図面・写真管理系/ERP管理系別及び全体平均の導入企業数増加率
 3-2.普及率推移
  表3-2.建設業マネジメントクラウドサービスの普及率推移
4.導入企業数のベンダシェアと上位4社
  ■アンドパッド・・・製品戦略、販売戦略、組織能力など総合力でトップシェア
  ■コムテックス・・・「Kizuku」の機能の豊富さ、先進性、使い勝手の評価の高さ
  ■ダイテック・・・「現場Plus」の価格を旧バージョンの3分の1に。総代理店に福井コンピュータアーキテクト
  ■スパイダープラス・・・プロダクト機能・性能の向上、組織体制強化、取次店の拡充
  図4-1.建設業マネジメントクラウドサービス市場のベンダ別導入企業数シェア推移
  図4-2.建設業マネジメントクラウドサービス市場のベンダ別新規導入企業数シェア
  図4-3.施工管理系ベンダの導入企業数シェア
  図4-4.図面・写真管理系ベンダの導入企業数シェア
  図4-5.ERP管理系ベンダの導入企業数シェア
  図4-6.施工管理系ベンダの新規導入企業数シェア
  図4-7.図面・写真管理系ベンダの新規導入企業数シェア
  図4-8.ERP管理系ベンダの新規導入企業数シェア
5.基礎データ
  表5-1.導入企業数と伸率・シェア(全体)
  表5-2.導入企業数と伸率・シェア(三業務管理タイプ別)
  表5-3.新規導入企業数と伸率・シェア(全体)
  表5-4.新規導入企業数と伸率・シェア(三業務管理タイプ別)

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9月号
80,000円
クラウド型経費精算システム市場の実態と展望

-電帳法対応オプション成約率、2022年度56.6%に

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●目次15ページ

【調査要領】
1.本調査の目的
2.調査対象
 株式会社DONUTS
 rakumo株式会社
 株式会社コンカー
 パナソニックネットソリューションズ株式会社
 株式会社日立システムズ
 株式会社マネーフォワード
 株式会社ラクス
 株式会社LayerX
3.調査対象サービスの定義
4.調査期間
5.調査方法
【集計・分析】
1.主な参入企業のプロフィールとサービス概要
 図表1-1.参入企業のプロフィール
 図表1-2.調査対象サービスの概要
 図表1-3.電子帳簿保存法対応プラン/オプションの概要
2.市場規模推移(2021~2023年度見込)
 図表2-1.市場規模と累計導入ユーザー社数の推移
 図表2-2.累計導入社数における電子帳簿保存法対応プラン/オプション契約社数
3.ベンダシェア推移(2021~2023年度見込)
 図表3-1.各社の売上高推移
 図表3-2.各社の累積導入社数の推移(有償ユーザー合計)
 図表3-3.各社の累積導入社数の推移(電子帳簿保存法対応プラン/オプション契約数)
 図表3-4.各社の電子帳簿保存法対応プラン/オプション契約率推移
4.調査8社における業種別・従業員規模別動向(2021~2023年度見込)
 図表4-1. 業種別導入社数推移(累計導入社数ベース:調査8社)
 図表4-2.従業員規模別導入社数推移(累計導入社数ベース:調査8社)

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9月号
80,000円
クラウド帳票発行サービスの市場の実態と展望

-DX化とインボイス制度が年率45%増の高成長を牽引

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●目次7ページ

1.調査対象サービスの定義
 ①請求書、納品書、支払明細書、領収書などの帳票をWEB、郵送、FAXにより発行するサービスを対象とする。
 ②顧客向け帳票の発行業務に限定したサービスを対象とし、請求書の受け取り機能、入金消込、仕訳などの受領業務を除いている。
また、帳票作成機能のみを提供するサービスは含んでいない。
2.主な参入企業のプロフィールとサービス概要
 2-1.参入企業のプロフィール
 2-2.調査対象サービスの概要
 ・インフォコム(eco Deliver Express)
 ・インフォマート(BtoBプラットフォーム 請求書)
 ・NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション(ナビエクスプレス)
 ・コクヨ(@TOVAS)
 ・メイクリープス(MakeLeaps)
 ・ラクス(楽楽明細)
 ・ROBOT PAYMENT(請求管理ロボ)
 2-3.調査対象サービスの機能比較
3.市場規模推移(2021~2023年度)
 3-1.市場規模と累計導入社数の推移
 3-2.業種別導入社数推移(累計導入社数ベース)
 3-3.企業規模別導入社数推移(累計導入社数ベース)
 3-4.企業規模別普及率
4.ベンダシェア推移(2021~2023年度)
 4-1.各社の売上高推移
 4-2.各社の累計導入社数の推移

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8月号
80,000円
クラウド型eメール一斉配信サービスの市場動向と中期予測(売上高/アクティブ法人顧客数)

-2027年度までの年平均成長率売上高10.7%増で244.6億円 顧客数8.2%増で5.4万社

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●目次9ページ

【調査要領】
1.調査対象アイテム
2.調査ベンダ・製品
【ベンダ名:製品サービス名】
(1)エンバーポイント:MailPublisher Smart Edition
(2)ユミルリンク:Cuenote FC/SR-S
(3)WOW WORLD:WEBCAS e-mail
(4)スパイラル:SPIRAL メール配信
(5)アララ:アララメッセージ
(6)ラクス:配配メール/クルメル
(7)ラクスライトクラウド:ブラストメール
(8)サパナ:Willmail
(9)コンビーズ:コンビーズメール/コンビーズメールプラス
3.調査目的
【集計・分析】
1.調査対象サービスの製品概要
表1-1.製品サービス概要(製品名・機能・提供開始年)
表1-2.各製品サービス機能の特徴(表1-1以外)
2.売上高とアクティブ顧客数
2-1.2020年度~2022年度までの市場動向(売上高/アクティブ法人顧客数)
2-2.各ベンダのシェア動向(売上高/アクティブ法人顧客数)
表2.売上高(クラウド型)と伸率・シェア
表3.アクティブ法人顧客数(クラウド型)と伸率・シェア
表4.新規契約顧客数(クラウド型)と購入タイプ
3.2023年度~2027年度中期予測(売上/アクティブ法人顧客数)
表5.メール一斉配信の市場予測(売上高/アクティブ法人顧客数)
表6.アクティブ顧客1法人当り月平均売上高

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8月号
20,000円
Web会議市場2022

-ハイブリッドワークの浸透と用途の広がり、BCPニーズが全社採用案件を押し上げ

7月号
20,000円
TMSの市場動向

-EC需要拡大と2024年問題対応が導入後押し

6月号
20,000円
BtoB向けスリープテックソリューションの市場動向

-コロナ禍で睡眠対策ニーズが顕在化したことをきっかけに、各市場で販売が本格化

5月号
20,000円
商用データセンタの消費電力量推移とデータセンタ事業者の省エネ・脱炭素化対応

-データセンタの省エネ対策は限界点に近づくも一層の効率化が求められる

4月号
140,000円
統合不動産管理システムの市場動向と顧客分析

-需要の4割弱を占める一般事業会社とJ-REIT(上場・未上場)
 担当:代表取締役主席研究員 有賀章

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●目次11ページ

■調査ベンダー・統合不動産管理システム製品
1. プロパティ・データバンク(@プロパティ)
2. オービック(OBIC7 不動産関連業9ソリューション)
3. SAPジャパン(SAP Intelligent Real Estate)
4. 富士通Japan(GLOVIA smart 不動産プロパティマネジメント/ビルメンテナンス)
5. ワークスアプリケーションズ(HUE Classic Real Estate Management/HUE Real Estate)
■調査見出し
1.統合不動産管理システムの概要
 表1-1.調査対象ベンダー・製品
 表1-2.製品別提供形態とリリース年月
2.統合不動産管理システムの市場規模推移と中期予測
 表2-1.市場規模推移と中期予測
 図2-1.市場規模推移と中期予測
 図2-2.統合不動産管理システムのサービス事業別売上構成
3.提供形態別売上高・構成比・伸び率
 表3-1.提供形態別売上・構成比・2022年度伸び率
4.ベンダー別/提供形態別売上高・顧客数とシェア
 表4-1.ベンダー別売上高・シェア
 表4-2.提供形態別ベンダー売上高・シェア
 表4-3.提供形態別顧客数とベンダーシェア
 図4-1.ベンダー別売上高シェア(2022年度)
 図4-2.ベンダー別顧客数シェア(2022年度)
 図4-3.ベンダー別売上高シェアと顧客数シェア(2022年度)
5.顧客売上規模別売上動向
ー従業員規模100人以上の不動産業者709社。統合不動産管理システムの普及率64%
 表5-1.顧客売上規模別売上高・構成比
 表5-2.顧客売上規模別売上高シェア・2022年度伸び率
  ▪超大手(1000億円~)
  ▪大手(500~1000億円)
  ▪中堅(100~500億円)
  ▪中小規模(~100億円)
6.不動産関連業種別売上動向
ー物流施設やヘルスケア施設の新規供給・大型化・多機能化でPM需要拡大
 表6-1.不動産関連業種別売上・構成比・シェア・2022年度伸び率
  ▪賃貸管理業者
  ▪売買仲介業者
  ▪賃貸仲介業者
  ▪建物・設備管理業者
  ▪J-REIT(上場・非上場)及び不動産投資私募ファンド
  ▪その他一般事業会社
  ※その他一般事業会社とは企業の主力事業が不動産業ではないが、不動産を多く抱える
  大手デベロッパー、金融、生損保、電力、鉄道、ホテル、倉庫、空港、小売りなどの業者。
 表6-2.従業員規模別不動産業の業種・業態別企業数(総務省・経済センサス)
  従業員規模:2000人~(超大手)/1000~1999人(大手)/300~999人(中堅)/
  100~299人(中小)/100人未満(小規模)
  業種・業態:不動産取引業(建物売買業/土地売買業)、不動産賃貸業・管理業(不動産賃貸業/貸家業・貸間業/駐車場業)、建物・設備管理業

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4月号
20,000円
PSPにおけるクレジットカード・コンビニ決済市場

-クレジットカードとコンビニ決済を中心に市場は高成長が続く。コンビニ決済に含まれる「後払い」決済も拡大。

3月号
20,000円
ビジネス・アナリティクス市場の動向2022

-システム導入コンサルは教育・分析サービスを包含した併走型へシフト

2月号
80,000円
B2Bノーコードモバイルアプリ作成ツール市場2022

-ノーコード開発の認知向上と旗艦事例拡大で前年比170.7%、2,270社

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●目次7ページ

【調査要領】
1.調査アイテム
 B2Bノーコードモバイルアプリ作成ツール
2.調査ベンダー
 株式会社ユニフィニティー
 アステリア株式会社
 日本マイクロソフト株式会社
 株式会社ヤプリ
 株式会社カミナシ
 グーグル合同会社
 主要販売パートナー
3.調査目的
 B2Bノーコードモバイルアプリ作成ツールベンダー・販売パートナーをヒアリングし、同市場の実態と展望を明らかにする。
4.調査方法
 専門調査員に直接面接調査
【集計・分析】
 【B2Bノーコードモバイルアプリ作成ツール市場(2020~2023年度】
 【図表1-1】B2Bノーコードモバイルアプリ作成ツール市場・導入社数推移
 【図表1-2】B2Bノーコードモバイルアプリ作成ツール概要
【B2Bノーコードモバイルアプリ・作成数動向】
 【図表2-1】B2Bノーコードモバイルアプリ・作成数推移図
 【図表2-2】B2Bノーコードモバイルアプリ・作成数推移
 【図表2-3】B2Bノーコードモバイルアプリ・作成数シェア
【B2Bノーコードモバイルアプリ内製化導入社数】
 【図表3-1】B2Bノーコードモバイルアプリ・タイプ別内製化導入社数(2022年度)
 【図表3-2】B2Bノーコードモバイルアプリ・タイプ別内製化導入社数・構成比(2022年度)
 【図表3-3】B2Bノーコードモバイルアプリ「内製主導型」・導入社数シェア(2022年度)
 【図表3-4】タイプ別内製化導入社数・構成比(2022年度)
【ユーザー年商規模別市場動向】
 【図表4-1】年商規模別B2Bノーコードモバイルアプリ作成ツール・導入社数推移
 【図表4-2】年商規模別B2Bノーコードモバイルアプリ作成ツール・導入社数推移図
 【図表4-3】年商規模別B2Bノーコードモバイルアプリ作成ツール・社数・構成比推移図
【ユーザ業種別市場動向】
 【図表5-1】業種別B2Bノーコードモバイルアプリ作成ツール・導入社数推移
 【図表5-2】業種別B2Bノーコードモバイルアプリ作成ツール・導入社数推移図
 【図表5-3】業種別B2Bノーコードモバイルアプリ作成ツール・出荷数・構成比推移図

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2月号
20,000円
モバイルキャリアの設備投資・5G投資の現状と予測

-モバイルキャリア4社の設備投資総額は2021年度がピーク

1月号
20,000円
プロジェクト・工数管理ソリューション市場動向

-テレワーク普及に伴うプロジェクトリソース管理需要の拡大で、2021年度44億円

12月号
80,000円
MDM(モバイルデバイスマネジメント)自社ブランド市場2022

-端末調達不調に直面も、キオスク端末需要とパートナー支援強化でカバーし二桁成長

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●目次5ページ

【調査ベンダー】
 株式会社アイキューブドシステムズ
 株式会社オプティム
 株式会社富士通ビー・エス・シー
 株式会社AXSEED
 インヴェンティット株式会社
 BizMobile株式会社
 アルテリア・ネットワークス株式会社
【集計・分析】
【MDM自社ブランド市場】
 【図表1】MDM市場推移図(SaaS・ASP含む)
【提供形態別MDM市場】
 【図表2】提供形態別MDM市場推移
 【図表3】提供形態別MDM市場推移図
【自社ブランド市場動向】
 【図表4】MDM自社ブランド出荷金額
【主要ベンダ動向】
 【図表5】MDM自社ブランドMDM概要

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11月号
80,000円
EC・ネットショップにおけるフロント業務支援サービス市場

-EC・ネットショップ運営支援サービス市場のカギ握るフロント業務(戦略・企画)市場

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●目次4ページ

【調査ベンダー】 
 Eストアー
 Hameeコンサルティング
 unbot
 アクセンチュア
 いつも.
 クリーク・アンド・リバー社
 これから
 ゴンウェブコンサルティング
 サイバーテック
 スクロール
 ダイワコーポレーション
 ディーエムソリューションズ
 トランスコスモス
 ブランジスタソリューション
 メンバーズ
 電通デジタル
 日本ECサービス
 日本トータルテレマーケティング
 ※調査ベンダーの調査を基に市場全体を推計
【EC市場動向】 
【フロント業務内容の詳細】 
【主計・分析】 
【図表】EC・ネットショップ運営支援サービス市場、フロント業務内訳トレンド 
【図表】EC・ネットショップ運営支援サービス市場、フロント業務内訳トレンド(グラフ) 
【図表】EC・ネットショップ運営支援サービス市場、フロント業務内訳別構成(グラフ)

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11月号
80,000円
帳票設計・運⽤製品の市場動向 2022年度版

-全体市場は、2021年度実績124.3億円、対前年比103.3%と復調。2022年度見込は128.9億円、対前年比103.6%と堅調。既存顧客の基幹システム入れ替え需要や、ライセンス保守の伸びが寄与している。

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●目次6ページ

【調査要領】
1.調査アイテム
 帳票設計製品/サービス
 帳票運用製品/サービス
2.調査ベンダー
 ウイングアーク1st株式会社
 富士通株式会社
 株式会社オプロ
 株式会社ユニリタ
 株式会社 中央コンピュータシステム
 JBアドバンスト・テクノロジー株式会社
 ブレインセラーズ・ドットコム株式会社
 株式会社PFU
 株式会社Fleekdrive
3.調査目的
 帳票設計・運用製品の競合ベンダー調査によるシェア分析等を目的とする。
 また、 前年度調査「ミックITリポート 帳票設計・運用製品の競合調査 2021年度版」の後継調査とする。
4.調査方法
 2021年度調査に加え、専門調査員による直接面接、Web会議による調査。
5.凡例(年度について)
 調査対象年度は2020年度実績~2022年度見込。
【集計・分析】
1.帳票製品/サービス全体の市場動向  
 〚図表1〛帳票製品/サービス全体の市場推移
2.ベンダー別売上・シェア動向 
 2-1.帳票製品/サービス全体のベンダー別売上・シェア動向
 〚図表2-1-1〛帳票製品/サービス全体のベンダー別売上・シェア推移
 2-2.【設計】製品/サービスのベンダー別売上・シェア動向
 〚図表2-2-1〛【設計】製品/サービスのベンダー別売上・シェア推移
 2-3.【運用】製品/サービスのベンダー別売上・シェア動向
 〚図表2-3-1〛【運用】製品/サービスのベンダー別売上・シェア推移
3.ユーザー動向 
 3-1.ユーザー業種別市場動向
 〚〚図表3-1-1〛帳票製品/サービス全体のユーザー業種別市場推移
 〚図表3-1-2〛【設計】製品/サービスのユーザー業種別市場推移
 〚図表3-1-3〛【運用】製品/サービスのユーザー業種別市場推移
 3-2.ユーザー規模(従業員数)別市場動向  
 〚図表3-2〛帳票製品/サービス全体のユーザー規模別市場推移

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10月号
140,000円
A2P-SMSの配信数と売上高の現状(38.9億通/207.6億円)と中期予測

-国内独立系アグリゲーター中心にキャリア・アグリゲーターと海外アグリゲーターも躍進
 担当:代表取締役主席研究員 有賀章

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●目次39ページ

1.A2P-SMSの定義と調査対象
1-1.A2P-SMSの定義と調査対象
1-2.配信数調査に加え売上高調査・公表
 表1-1.調査対象
2.キャリア・アグリゲーターと海外アグリゲーターの進出
2-1.キャリア・アグリゲーターの「+メッセージ」の取扱い状況とA2P-SMS市場の中での位置付け
2-2.海外アグリゲーター・国際回線網
3.国内法人(独立系アグリゲーター/キャリア・アグリゲーター)と海外アグリゲーターの直収市場動向
3-1.直収市場全体の配信動向
3-2.厚生労働者の「新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム・HER-SYS」向けSMSの衝撃的増加
3-3.独立系アグリゲーターの配信動向
3-3.キャリア・アグリゲーターの配信動向
3-4.海外アグリゲーターの直収市場動向
 表2-1.国内直収配信数(国内法人/海外アグリゲーター)
 図2-1.直収配信数(全体)と増加率
 図2-2.独立系アグリゲーター/キャリア・アグリゲーター/海外アグリゲーターの直収配信数
4.直収売上高(独立系アグリゲーター/キャリア・アグリゲーター/海外アグリゲーター)とCPaaS売上高
4-1.直収市場全体の売上高動向
4-2.各アグリゲーターの売上ウエイト・・・売上高では一層独立系アグリゲーターが主軸
4-3.加速するCPaaSの売上高
 表3-1.国内直収売上(国内アグリゲーター/海外アグリゲーター)
 表3-2.国内直収売上と配信数のCAGR(2019~2022年度)及び1通当り平均単価
 図3-1.国内直収売上とCPaaSベンダー4社の国内売上高
 図3-2.国内直収売上とCPaaSベンダー4社の国内売上高の増加率
 図3-3.独立系アグリゲーター/キャリア・アグリゲーター/海外アグリゲーターの売上高
 図3-4.独立系アグリゲーター/キャリア・アグリゲーター/海外アグリゲーターの売上構成比
5.独立系アグリゲーター/キャリア・アグリゲーター/海外アグリゲーターの配信数と売上高の中期予測
 表4-1.直収配信数市場の中期予測とCAGR(2022~2026年度)
 図4-1.直収総配信数(独立系アグリゲーター+キャリア・アグリゲーター+海外アグリゲーター)
 表4-2.直収売上(国内アグリゲーター/海外アグリゲーター)
 図4-2.売上高(独立系アグリゲーター+キャリア・アグリゲーター+海外アグリゲーター)
6.独立系アグリゲーターの国内法人の用途別動向
 ・・・本人認証40.1%→31.9%の5.1%増と低迷、業務系(連絡・事前通知・督促)52.1%→58.4%の47.9%増と好調
 図5-1.2020年度・2021年度用途別構成比・増加率(配信数ベース)
7.国内アグリゲーター(独立系アグリゲーター/キャリア・アグリゲーター)の配信数と売上高シェア
7-1.国内アグリゲーター4強(NTTコム オンライン/メディア4u/アクリート/AI CROSS)の強みと特徴
 表6-1.配信数と売上高のシェア順位
 図6-1.配信数シェア(国内・海外アグリゲーター合せた全体)
 図6-2.売上高シェア(国内・海外アグリゲーター合せた全体)
 図6-3.配信数シェア(国内アグリゲーターのみ)
 図6-4.売上高シェア(国内アグリゲーターのみ))
 7-2.国内アグリゲーター別配信数・売上高と伸び率・シェアデータ(2018年度~2022年度)
 表6-2.A2P-SMS直収配信数・伸び率(キャリア・アグリゲーター含む)
 表6-3.A2P-SMS直収配信数・シェア(キャリア・アグリゲーター含む)
 表6-4.A2P-SMS直収売上高・伸び率(キャリア・アグリゲーター含む)
 表6-5.A2P-SMS直収の売上高シェア(キャリア・アグリゲーター含む)

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10月号
80,000円
BtoB決済代行サービス市場動向

-コロナ禍で請求業務の効率化、代金未回収リスク回避のニーズが高まり、BtoB決済代行サービス市場が拡大

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●目次11ページ

【目次】
・BtoB決済代行サービス市場動向
・BtoB決済代行サービス売上金額推移
・BtoB決済代行サービス取扱額推移
・BtoB決済代行サービス導入社数推移
・BtoB決済代行サービス市場規模推移・中期予測
【図表目次】
図表1-1.BtoB決済代行サービス売上金額推移
図表1-2.BtoB決済代行サービス売上金額シェア(2020年度)
図表1-3.BtoB決済代行サービス売上金額シェア(2021年度)
図表1-4.BtoB決済代行サービス売上金額シェア(2022年度)
図表1-5.BtoB決済代行サービス取扱高推移
図表1-6.BtoB決済代行サービス取扱高シェア(2020年度)
図表1-7.BtoB決済代行サービス取扱高シェア(2021年度)
図表1-8.BtoB決済代行サービス取扱高シェア(2022年度)
図表1-9.BtoB決済代行サービス導入社数推移
図表1-10.BtoB決済代行サービス導入社数シェア(2020年度)
図表1-11.BtoB決済代行サービス導入社数シェア(2021年度)
図表1-12.BtoB決済代行サービス導入社数シェア(2022年度)
図表2-1.BtoB決済代行サービス市場規模中期予測
図表2-2.BtoB決済代行サービス市場規模中期予測図

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9月号
80,000円
クラウド型経費精算システム市場の実態と展望

-電帳法対応オプション成約率、2021年度42.9%に

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●目次14ページ

【調査要領】
1.本調査の目的
2.調査対象
 株式会社DONUTS
 rakumo株式会社
 株式会社コンカー
 パナソニックネットソリューションズ株式会社
 株式会社日立システムズ
 株式会社マネーフォワード
 株式会社ラクス
3.調査対象サービスの定義
4.調査期間
【集計・分析】
1.調査対象ベンダーのプロフィル
 図表1-1.調査対象ベンダーのプロフィール
 図表1-2.調査対象サービスの概要
 図表1-3.電子帳簿保存法対応プラン/オプションの概要
2.市場規模推移(2020~2022年度見込)
 図表2-1.市場規模と累計導入ユーザー社数の推移
 図表2-2.累計導入社数における電子帳簿保存法対応プラン/オプション契約社数
3.ベンダシェア推移(2020~2022年度見込)
 図表3-1.各社の売上高推移(その他ベンダー含む)
 図表3-2.各社の累積導入社数の推移(有償ユーザー合計:その他ベンダー含む)
 図表3-3.各社の累積導入社数の推移(電子帳簿保存法対応プラン/オプション契約数:その他ベンダー含む)
 図表3-4.各社の電子帳簿保存法対応プラン/オプション契約率推移
4.調査7社における業種別・従業員規模別動向(2020~2022年度見込)
 図表4-1..業種別導入社数推移(累計導入社数ベース:調査7社)
 図表4-2.従業員規模別導入社数推移(累計導入社数ベース:調査7社)

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8月号
20,000円
長期目線で導入進む、クラウドストレージソリューション市場動向

-クラウドストレージソリューション市場は2020年度は前年度比60.2%増の197億円。2021年度は前年比39.1%増の274億円に達する

7月号
80,000円
トレジャリーマネジメントサービス市場

-世界情勢の急変、海外での不祥事や為替の暴落、M&Aの増加からリスク回避を図る、企業のガバナンス強化のニーズが拡大

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●目次5ページ

【調査ベンダー】
 キリバ・ジャパン株式会社
 SAPジャパン株式会社
 FIS Japan株式会社
 株式会社フィエルテ
 株式会社ワークスアプリケーションズ
 株式会社NTTデータCCS
【集計・分析】
【トレジャリーマネジメントサービスとは】
【トレジャリーマネジメントサービス市場】
 【図表1】トレジャリーマネジメントサービス市場推移図(SaaS・ASP含む)
【提供形態別トレジャリーマネジメントサービス市場】
 【図表2-1】提供形態別トレジャリーマネジメントサービス市場推移
 【図表2-2】提供形態別トレジャリーマネジメントサービス市場推移図
 【図表2-3】提供形態別トレジャリーマネジメントサービス市場・構成比推移図
【主要ベンダーシェア・動向】
 【図表3-1】トレジャリーマネジメントサービス出荷金額(SaaS・ASP含む)
 【図表3-2】トレジャリーマネジメントサービス概要(SaaS・ASP含む)
 【図表3-3】トレジャリーマネジメントサービス出荷金額シェア(SaaS・ASP含む)
【市場中期予測】
 【図表4-1】国内トレジャリーマネジメントサービス市場規模・中期予測
 【図表4-2】国内トレジャリーマネジメントサービス市場規模・中期予測図

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7月号
140,000円
驚異的な成長が見込まれるクラウド請求書受領サービス市場の現状と将来

-2026年度の中期予測は年率76.2%増の412億円(有償契約法人数5.3万法人)
 担当:代表取締役主席研究員 有賀章

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●目次19ページ

【調査要領】
1.調査アイテム
2.調査ベンダー・製品
【ベンダー名:製品サービス名】
 1.sweeep株式会社:sweeep
 2.株式会社Deepwork:invox受取請求書
 3.Sansan株式会社:Bill One
 4.株式会社TOKIUM:TOKIUMインボイス
 5.株式会社LayerX:バクラク請求書
 6.NTTコミュニケーションズ株式会社+NOC:BConnectionデジタルトレード
 7.鈴与株式会社:請求書仕訳支援クラウド
3.調査目的
4.調査方法
5.凡例(年度について)
【集計・分析】
1.調査対象ベンダーのプロフィル
 表1-1.調査対象ベンダーのプロフィル
 表1-2.事業内容
 表1-3.請求書受領サービス事業部門の人員体制
2.調査対象サービスの製品概要・機能と価格
 表2-1.製品サービスの提供開始時期とAI OCR読取精度・スピード
 表2-2.製品サービスの機能
2-1.製品サービスの機能
 表2-3.製品サービスの価格
2-2.製品サービスの価格
3.ベンダー別売上高とベンダー別有償契約法人数シェア
 表3-1.売上高(クラウド)と伸率・シェア
 表3-2.有償契約法人数と伸率・シェア
 表3-3.有償契約法人の1法人当り利用金額
 図3-1.ベンダー別売上高シェア(2021年度)
 図3-2.ベンダー別有償契約法人数シェア(2021年度)
3-1.2000年度~2022年度の市場動向と1有償契約法人当り利用金額
3-2.ベンダーシェア
4.中期予測(2022年度~2026年度)
 図4-1.売上高(クラウド)の市場動向推移と中期予測
 図4-2.有償契約法人数の市場動向推移と中期予測
5.従業員規模別・業種別売上構成
 表5-1.2021年度従業員規模別売上高・構成比・シェア
 表5-2.2021年度業種別売上高・構成比・シェア

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6月号
80,000円
地方副業マッチングサービス市場

-旺盛な首都圏の登録人材に支えられ前年比158.6%、2,300社に拡大

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●目次5ページ

【調査ベンダー】
 株式会社みらいワークス
 株式会社サーキュレーション
 JOINS株式会社
 パーソルキャリア株式会社
 株式会社パソナJOBHUB
【集計・分析】
(1)地方副業マッチングサービス市場規模・ベンダー動向
 【図表1-1】地方副業マッチングサービス案件数・市場推移図
 【図表1-2】主要地方副業マッチングサービス概要
 【図表1-3】地方副業マッチングサービス出荷金額・市場推移図
(2)雇用形態別別市場動向
 【図表2-1】雇用形態別マッチングサービス市場
 【図表2-2】雇用形態別マッチングサービス市場構成比
(3)エリア別市場動向
 【図表3-1】エリア別副業マッチングサービス案件数推移
 【図表3-2】エリア別副業マッチングサービス案件数推移図
 【図表3-3】エリア別副業マッチングサービス案件数・構成比推移図
(4)地方マッチングサービス市場の中期予測
 【図表4-1】地方マッチングサービス市場の中期予測
 【図表4-2】地方マッチングサービス市場の中期予測図

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6月号
80,000円
クラウド帳票発行サービスの市場の実態と展望

-コロナ禍で高成長が続き、100億円市場が目前

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●目次6ページ

1. 調査対象サービスの定義
2.主な参入企業のプロフィールとサービス概要
 表2-1.参入企業のプロフィール
【参入企業名】
 インフォコム株式会社
 株式会社インフォマート
 NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社
 コクヨ株式会社
 メイクリープス株式会社
 株式会社ラクス
 株式会社ROBOT PAYMENT
 表2-2.調査対象サービスの概要
 表2-3.調査対象サービスの機能比較
3. 市場規模推移
 表3-1.市場規模と累計導入社数の推移
 表3-2.業種別導入社数推移(累計導入社数ベース)
 表3-3. 企業規模別導入社数推移(累計導入社数ベース)
 表3-4. 企業規模別普及率
4. ベンダシェア推移
 表4-1.各社の売上高推移
 表4-2. 各社の累積導入社数の推移

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5月号
140,000円
急速に進む子ども・子育て&児童手当・児童扶養手当のオンライン申請の現状と今後

-電子申請(ぴったりサービス)の導入比率は子ども・子育て業務29.4%、児童手当64.7%、児童扶養手当32.4%
 担当:代表取締役主席研究員 有賀章

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●目次11ページ

【調査要領】
1.調査目的
2.調査対象
 ※人口10万人以上の34自治体(市)
3.調査方法
4.調査期間
【集計・分析】
1.子ども・子育て支援業務のオンライン申請の現状と今後
 1-1.子ども・子育て15支援業務の実施有無
 1-2.子ども・子育て支援業務の「ぴったりサービス」と「その他電子申請システム」の導入比率
 1-3.子ども・子育て支援業務のぴったりサービス導入無し24自治体の今後導入意向と導入時期
 表1-1.自治体の人口規模別(人口20万人以上/人口10~20万人未満)子ども・子育て支援業務有無
 表1-2.子ども・子育て支援業務全体から見た自治体規模別ぴったりサービスとその他電子申請システムの導入比率
 表1-3.子ども・子育て支援業務別ぴったりサービスとその他電子申請システムの導入比率
 表1-4.子ども・子育て支援業務のぴったりサービス導入無し自治体の、自治体規模別今後導入意向
 表1-5.子ども・子育て支援業務のぴったりサービス導入予定「有り」の自治体規模別導入予定時期
 図表1-6.子ども・子育て支援業務の「ぴったりサービス」の2025年度導入見込み
2.児童手当と児童扶養手当業務のオンライン申請の現状と今後
 2-1.児童手当と児童扶養手当の支援業務有無
 2-2.児童手当のぴったりサービスとその他電子申請システムの導入比率
 2-3.児童扶養手当のぴったりサービスとその他電子申請システムの導入比率
 表2-1.児童手当の自治体規模別(人口20万人以上/人口10~20万人未満)ぴったりサービス・その他電子申請システムの導入比率
 表2-2.児童手当のぴったりサービス・その他電子申請システム導入無し自治体の、自治体規模別今後導入意向
 表2-3.児童手当のぴったりサービ今後導入予定「有り」自治体の、自治体規模別導入予定時期
 図表2-4.児童手当の「ぴったりサービス」の2025年度導入見込み
 表2-5.児童扶養手当の人口規模別(人口20万人以上/人口10~20万人未満)ぴったりサービス・その他電子申請システムの導入比率
 表2-6.児童扶養手当のぴったりサービス導入無し自治体の、自治体規模別今後導入意向
 表2-7.児童扶養手当のぴったりサービ今後導入予定「有り」自治体の、自治体規模別導入予定時期
 図表2-8.児童扶養手当の「ぴったりサービス」の2025年度導入見込み

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4月号
80,000円
EDRメーカーが提供するMDRサービス市場動向

-MSSPが提供するMDRサービスとは別に、製品を知り尽くしたEDRメーカー自身が提供するMDRサービス市場が拡大中

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●目次17ページ

1.EDRメーカーが提供するMDRサービスとは
2.市場動向
3.従業員規模別・業種別動向
4.ベンダー動向
・調査対象ベンダー
①サイバーリーズン・ジャパン
②S&J
③マクニカ(CrowdStrike)
④ソフォス
【図表目次】
図表1-1.EDRメーカーが提供するMDRサービス売上金額
図表1-2.EDRメーカーが提供するMDRサービス売上金額シェア(2020年度)
図表1-3.EDRメーカーが提供するMDRサービス売上金額シェア(2021年度)
図表1-4.EDRメーカーが提供するMDRサービス売上金額シェア(2022年度)
図表1-5.EDRメーカーが提供するMDRサービス新規提供社数
図表1-6.EDRメーカーが提供するMDRサービス新規提供社数シェア(2020年度)
図表1-7.EDRメーカーが提供するMDRサービス新規提供社数シェア(2021年度)
図表1-8.EDRメーカーが提供するMDRサービス新規提供社数シェア(2022年度)
図表1-9.EDRメーカーが提供するMDRサービス概要

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3月号
80,000円
B2BノーコードモバイルAP作成ツール市場

-システムの内製化ニーズを吸収して前年比195.6%、1,330社に拡大

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●目次6ページ

【調査ベンダー】
 株式会社ユニフィニティー
 株式会社ヤプリ
 アステリア株式会社
 日本マイクロソフト株式会社
 株式会社カミナシ
 Google株式会社
【集計・分析】
【B2BノーコードモバイルAP作成ツール市場】
 【図表1-1】B2BノーコードモバイルAP作成ツール市場・導入社数推移
 【図表1-2】B2BノーコードモバイルAP作成ツール概要
【B2BノーコードモバイルAP作成数動向】
 【図表2-1】B2BノーコードモバイルAP作成数推移図
 【図表2-2】B2BノーコードモバイルAP作成数推移
 【図表2-3】B2Bアプリ作成数推移シェア
【B2BノーコードモバイルAP内製化導入社数】
 【図表3-1】B2BノーコードモバイルAP内製化導入社数(2021年度)
 【図表3-2】B2BノーコードモバイルAP内製主導型・導入社数シェア
【ユーザー年商規模別市場動向】
 【図表4-1】年商規模別B2BノーコードモバイルAP作成ツール・導入社数推移
 【図表4-2】年商規模別B2BノーコードモバイルAP作成ツール・導入社数推移図
【ユーザ業種別市場動向】
 【図表5-1】業種別B2BノーコードモバイルAP作成ツール・導入社数推移
 【図表5-2】業種別B2BノーコードモバイルAP作成ツール・導入社数推移図

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2月号
140,000円
クラウド型eメール一斉配信サービスの市場動向と中期予測(売上高/アクティブ法人顧客数)

-2025年度までの年平均成長率、売上高10.7%増で215億円、顧客数8.2%増で5.3万法人
 担当:代表取締役主席研究員 有賀章

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●目次10ページ

【調査要領】
1.調査対象アイテム
2.調査ベンダー・製品
【ベンダー名:製品サービス名】
 1.エンバーポイント:MailPublisher Smart Edition
 2.ユミルリンク:Cuenote FC/SR-S
 3.WOW WORLD:WEBCAS e-mail
 4.パイプドHD:SPIRAL メール配信
 5.アララ:アララメッセージ
 6.ラクス:配配メール/クルメル
 7.ラクスライトクラウド:ブラストメール
 8.サパナ:Willmail
 9.コンビーズ:コンビーズメール/コンビーズメールプラス
3.調査目的
【集計・分析】
1.調査対象サービスの製品概要
 表1-1.製品サービス概要(製品名・機能・提供開始年)
 表1-2.各製品サービス機能の特徴(表1-1以外)
2.売上高とアクティブ顧客数
 2-1.2019年度~2021年度までの市場動向(売上高/法人顧客数)
 2-2.各ベンダーのシェア動向(売上高/法人顧客数)
 表2.売上高(クラウド型)と伸率・シェア
 表3.アクティブ顧客数(クラウド型)と伸率・シェア
 表4.新規契約顧客数(クラウド型)と購入タイプ
 図1.ベンダー別売上高シェア(2020年度)
 図2.ベンダー別法人顧客数シェア(2020年度)
3.2022年度~2025年度中期予測(売上/法人顧客数)
 表5.メール一斉配信の市場予測(売上高/アクティブ法人顧客数)
 表6.アクティブ顧客1法人当り月平均売上高
 図3.メール一斉配信の市場予測(売上高)
 図4.メール一斉配信の市場予測(アクティブ法人顧客数)

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2月号
20,000円
クラウド型マーケティングオートメーション(MA)市場動向

-キャンペーンマネジメントが市場の大半占める

1月号
20,000円
コロナ禍で高成長のTMS・動態管理市場

-在宅によるEC利用が急増による宅急便やデリバリーの流通量の増大が影響

12月号
80,000円
MDM(モバイルデバイスマネジメント)自社ブランド市場2021

-テレワーク需要、GIGAスクール、PHS停波で切り替え進む医療案件が市場を牽引

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●目次4ページ

【調査ベンダー】
 株式会社アイキューブドシステムズ
 株式会社オプティム
 株式会社富士通ビー・エス・シー
 株式会社AXSEED
 インヴェンティット株式会社
 BizMobile株式会社
 アルテリア・ネットワークス株式会社
【集計・分析】
【MDM自社ブランド市場】
 【図表1】MDM市場推移図(SaaS・ASP含む)
【提供形態別MDM市場】
 【図表2】提供形態別MDM市場推移
 【図表3】提供形態別MDM市場推移図
【自社ブランド市場動向】
 【図表4】MDM自社ブランド出荷金額
【主要ベンダ動向】
 【図表5】MDM自社ブランド出荷金額シェア

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11月号
80,000円
帳票設計・運用製品の市場動向 2021年度版

-2020年度実績120.3億円、対前年比91.9%と市場は縮小。2021年度は126.3億円、対前年比105.0%と復調と予想。コロナ禍での延伸案件の再開や、DX案件への適用に期待。

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●目次3ページ

【調査要領】
1.調査アイテム
 帳票設計製品
 帳票運用製品
2.調査ベンダー
 ウイングアーク1st株式会社
 富士通株式会社
 株式会社オプロ
 株式会社ユニリタ
 株式会社 中央コンピュータシステム
 JBアドバンスト・テクノロジー株式会社
 ブレインセラーズ・ドットコム株式会社
 株式会社PFU
 株式会社Fleekdrive
3.調査目的
 帳票設計・運用製品の競合ベンダー調査によるシェア分析等から、御社IR情報等への情報提供を目的とする。
 また、 前年度調査「ミックITリポート 帳票設計・運用製品の競合調査 2020年度版」の後継調査とする。
4.調査方法
 2020年度調査に加え、専門調査員による直接面接、Web会議による調査。
5.凡例(年度について)
 調査対象年度は2019年度実績~2021年度予想。
【集計・分析】
1.帳票製品全体の市場動向 
 〚図表1〛帳票製品全体の市場推移
2.ベンダー別売上・シェア動向 
 2-1.帳票製品全体のベンダー別売上・シェア動向
 〚図表2-1〛帳票製品全体のベンダー別売上・シェア推移
 2-2.【設計】製品のベンダー別売上・シェア動向
 〚図表2-2〛【設計】製品のベンダー別売上・シェア推移
 2-3.【運用】製品のベンダー別売上・シェア動向
 〚図表2-3〛【運用】製品のベンダー別売上・シェア推移
3.ユーザー市場動向
 3-1.帳票製品全体のユーザー業種別市場動向
 〚図表3-1〛帳票製品全体のユーザー業種別市場推移
 3-2.帳票製品全体のユーザー規模別市場動向 
 〚図表3-1〛帳票製品全体のユーザー規模別市場推移

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10月号
140,000円
クラウド型施工管理サービスの市場動向とベンダーシェア

-建築現場のDX進展。年平均41.0%増で成長。2026年度の導入企業数9万6千社、普及率22.6%
 担当:代表取締役主席研究員 有賀章

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●目次23ページ

【調査要領】
 ■調査目的・意図
 ■調査対象アイテムと調査対象条件
 ■調査・分析期間
 ■調査方法
 ■制作
【集計・分析】
1.各社の製品概要・特長
 表1-2.調査製品の主要業務(施工管理/図面・写真管理/建築業務管理)と販売分野(リフォーム専業/中小工務店/中堅・大手工務店/ハウスメーカー/ゼネコン・デベロッパー/サブコン(設備業者)
【業務管理タイプ:ベンダー名:製品サービス名】
 施工管理:株式会社アンドパッド:ANDPAD
 施工管理:株式会社ダンドリワークス:ダンドリワーク
 施工管理:コムテックス株式会社:Kizuku
 施工管理:株式会社ダイテック:現場Plus
 施工管理:BRANU株式会社:CAREECON for Work 施行管理
 施工管理:株式会社MetaMoji:eYACHO
【業務管理タイプ:ベンダー名:製品サービス名】
 図面・写真管理:スパイダープラス株式会社:SPIDERPLUS
 図面・写真管理:株式会社フォトラクション:Photoruction
 図面・写真管理:株式会社建設システム:写管屋クラウド
 図面・写真管理:株式会社ミライ工事:ミライ工事2
 建築業務:株式会社DATAKIT:SAKSAK
【業務管理タイプ:ベンダー名:製品サービス名】
 建築業務:エニワン株式会社:AnyONE
 建築業務:株式会社システムサポート:建て役者
 建築業務:株式会社Office Concierge:建設BALENA
2.導入企業数と新規導入企業数から見た市場動向
 2-1.導入企業数推移
 2-2.中期予測と普及率推移
 表2-1.導入企業数の実績と予測(3業務別)
 図2-1.導入企業数の実績と予測(3業務別)
 表2-2.施工管理サービスの普及率推移
 図2-2.施行管理サービスの普及率推移
 図2-3.導入企業数推移
 図2-4.主要業務別導入企業数推移
 図2-5.主要業務別導入企業数伸び率
 図2-6.主要業務別構成比
3.ベンダーシェア(導入企業数と新規導入企業数)
 図3-1.ベンダー別導入企業数シェア推移
 図3-2.ベンダー別新規導入企業数シェア推移
 図3-3.施工管理のベンダー別導入企業数シェア推移
 図3-4.図面・写真管理のベンダー別導入企業数シェア推移
 図3-5.建築業務管理のベンダー別導入企業数シェア推移
 図3-6.施工管理のベンダー別新規導入企業数シェア推移
 図3-7.図面・写真管理のベンダー別新規導入企業数シェア推移
 図3-8.建築業務管理のベンダー別新規導入企業数シェア推移
 表3-1.導入企業数と伸率・シェア(全体)
 表3-2.新規導入企業数と伸率・シェア(全体)
 表3-3.導入企業数と伸率・シェア(3業務別)
 表3-4.新規導入企業数と伸率・シェア(3業務別)

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