ミック・ユーザー調査・システム(MUS) | ミック経済研究所

ミック・ユーザー調査・システム(MUS)

当社は貴社のニーズに合わせて、多様な調査方法の中から最適な方法を選び、ご提案できます。

特徴/調査方法 詳細さ 精度 回収率 スピード コスト 最適な調査対象
面接調査 ベンダー、ユーザー
郵送アンケート調査 ユーザー
eメール送信調査 ユーザー
FAX送信調査 ユーザー
電話調査 ベンダー、ユーザー
webシステム調査 ユーザー
  • ◎:良い/○:普通/△:いま少し
  • ベンダー:サプライヤサイド  ユーザー:デマンドサイド

・ベンダー調査は面接調査や電話調査が最適です。ユーザー調査は概して調査件数が多くなるため、郵送、eメール、FAX、 Webなど何らかの通信手段を活用する調査方法が適しています。

・更に、ユーザー調査はデータベースとなる調査パネラーを持っているかどうかで、回収率、スピード、コストに格段の差が現れます。

当社のエンドユーザー・パネラー6,952法人とその特徴

【従業員規模別・業種別パネラー法人数】
業種/規模 製造 建設
工事
流通 サービス 公益 銀行 証券
保険
自治体
公共
学校 医療 合計
2,000人以上 207 35 98 109 22 24 18 26 10 9 558
1,000人-1,999人 33 33 109 126 18 19 1 52 10 68 669
500-999人 90 41 173 193 14 13 5 115 27 213 1,184
300-499人 79 57 236 211 25 31 4 144 28 159 1,374
200-299人 477 54 213 197 22 18 6 164 28 120 1,299
100-199人 669 131 351 259 37 12 10 261 60 78 1,868
合計 2,455 351 1,180 1,095 138 117 44 762 163 647 6,952
【従業員規模別・地域別パネラー法人数】
業種/規模 北海道 東北 関東 東京 信越
北陸
東海 関西 中国
四国
九州
沖縄
合計
2,000人以上 6 7 56 288 17 64 89 14 17 558
1,000人-1,999人 11 23 106 256 23 93 96 37 24 669
500-999人 43 79 184 302 92 193 148 69 74 1,184
300-499人 60 109 190 277 120 198 181 92 147 1,374
200-299人 62 109 175 167 118 209 146 136 177 1,299
100-199人 110 187 212 137 188 250 204 213 367 1,868
合計 292 514 923 1,427 559 1,007 864 561 806 6,952
【従業員規模別・業種別パネラー法人数】
業種/規模 製造 建設
工事
流通 サービス 公益 銀行 証券
会社
自治体
公共
学校 医療 合計
北海道 39 16 83 56 7 11 - 32 14 34 292
東北 136 26 104 63 20 7 81 7 7 70 514
関東 319 45 134 115 13 14 - 127 31 125 923
東京 567 94 236 347 16 25 33 32 37 40 1,427
信越・北陸 225 33 80 55 13 12 2 66 10 62 558
東海 424 35 168 151 22 18 4 82 21 82 1,007
関西 417 31 108 98 10 15 5 101 15 64 864
中国・四国 160 28 75 67 8 5 - 105 11 102 561
九州・沖縄 168 43 192 142 30 10 1 135 17 68 806
合計 2,455 351 1,180 1,094 139 117 44 762 163 647 6,952
  • ※注1 件数は、民間企業は企業単位。自治体・公共、学校、医療は法人単位。
  • ※注2 公益は電力、ガス、通信、放送、新聞、航空、鉄道、路面バス。金融は銀行、消費者金融、カード会社、証券、生保、損保、先物取引
  • ※注3 民間企業の従業員規模は正社員数のみ。自治体の従業員規模は一般行政職の人数。大学は教職員とも本務者の人数。付属の学校、医療機関の職員は除外。
  • ・更に、ユーザー調査はデータベースとなる調査パネラーを持っているかどうかで、回収率、スピード、コストに格段の差が現れます。

▲ページトップへ