■情報漏洩防止型セキュリティソリューションのユーザー導入実態調査■ | ミック経済研究所

ご挨拶・調査要領/フィードバックデータ

■情報漏洩防止型セキュリティソリューションのユーザー導入実態調査■

  • 2009年3月27日
  • 株式会社 ミック経済研究所
  • 代表取締役主席研究員 有賀 章

● ご挨拶

日頃は、電話取材、アンケート調査などにご協力賜り、厚く御礼申し上げます。
昨年7月より調査しておりました「情報漏洩防止型セキュリティソリューションのユーザー導入実態調査」ですが、お蔭様をもちまして完成致しました。謹んで御礼申し上げます。

お約束のフィードバックデータですが、エンドユーザー様に役立つようなデータを見繕いまして、弊社ホームページ上から公開させて頂きます。ご活用下さい。

今後とも宜しくご指導・ご鞭撻下さい。

● 調査要領

調査要領
  • 1.調査目的
    インターネットやメールが企業活動の主要インフラとして一般化する中で、企業の内部情報の漏洩問題がクローズアップされています。その対策として様々な情報漏洩防止型セキュリティソフトが生まれ、現在、普及・成長の過程にあります。そのユーザー導入実態を把握し、メーカーやアウトソーサーの今後の営業政策・推進に役立てることを調査目的とします。
  • 2.調査品目12ジャンル
    A.暗号系ソリューション
    B.監視・制御系ソリューション
    C.Webフィルタリングソリューション
    D.電子メールフィルタリング・アーカイブソリューション
    E.メール暗号化ソリューション
    F.メール誤送信防止ソリューション
    G.統合ログ管理ソリューション
    H.サーバアクセスログ監査ソリューション
    I.データベース監査系ソリューション
    J.データベース暗号化ソリューション
    K.プロキシ・アプライアンス
    L.SBC(サーバベースコンピューティング構築ソリューション)
  • 3.調査法人数
  • 4.調査期間
    調査・集計:2008年7月~2009年2月
  • 5.調査機関
    株式会社 ミック経済研究所

■フィードバックデータはこちらから ※調査ご協力先様のみご覧いただけます。

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