■公立学校(小・中・高)の最新ITインフラの導入意向調査■ | ミック経済研究所

ご挨拶・調査要領/フィードバックデータ

■公立学校(小・中・高)の最新ITインフラの導入意向調査■

  • 2009年2月19日
  • 株式会社 ミック経済研究所
  • 代表取締役主席研究員 有賀 章

● ご挨拶

日頃は、電話取材、アンケート調査などにご協力賜り、厚く御礼申し上げます。また、昨年5月に実施しました教育委員会(公立小・中・高)のIT投資動向調査につきましては、アンケート調査にご協力を賜り、誠に有難うございました。

お約束のフィードバックデータですが、調査全体の中から、教育委員会の最新ITインフラに関する関心度及び導入意向につきまして、アンケートご協力様に対しまして、ご協力のお礼として公表させて頂きます。

今後とも宜しくご指導・ご鞭撻下さい。

● 調査要領

調査要領
  • 1.調査目的
    学校のIT環境は、コンピュータ、ネットワークなどハード面のインフラについては整ってきており、その現状を把握し、次に今後の教育システムや学校業務のIT化についての課題を明らかにすること。
  • 2.調査対象
    公立の小学校、中学校、高等学校を管轄する市及び特別区の教育委員会805件と、都道府県教育委員会47件の合計852件
    注1)政令指定都市含む
    注2)町村教育委員会は調査対象外
  • 3.調査方法
    公立の小・中・高校を管轄する市、特別区、都道府県の教育委員会852件全てに、電話でアンケート調査のご協力のお願いをし、内、827件にアンケート郵送
  • 4.調査回収
  • 5.学校数のカバー率

    注1)管轄学校数は、調査回収教育委員会327件の管轄学校数
    注2)全国学校数は特別支援学校除く
  • 6.調査分析
    2008年5月7日~6月20日
  • 7.調査機関
    株式会社 ミック経済研究所

■フィードバックデータはこちらから ※調査ご協力先様のみご覧いただけます。

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