- 2009年2月19日
- 株式会社 ミック経済研究所
- 代表取締役主席研究員 有賀 章
● ご挨拶
日頃は、電話取材、アンケート調査などにご協力賜り、厚く御礼申し上げます。また、昨年4月に実施しました病院のIT投資動向調査につきましては、アンケート調査にご協力を賜り、誠に有難うございました。
お約束のフィードバックデータですが、調査全体の中から、旧来及び最新のITのうち医事会計・医療システムとして代表的な電子カルテシステム、オーダリングシステム、PACS、院内ネットワークシステムの導入構築比率につきまして、本年1月に一部フォローし、ここに、ご協力様に対しましてお礼として公表させて頂きます。
今後とも宜しくご指導・ご鞭撻下さい。
● 調査要領
- 調査要領
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- 1.調査目的
病床数300以上の中堅/大手病院の旧来及び最新ITの投資内容・動向を調査し、ベンダーの販売政策とユーザーの導入検討の参考資料とする。 - 2.調査対象
病床数300以上の医療法人1,599病院 - 3.調査方法
国内の病床数300以上の医療法人全てに、電話でアンケート調査ご協力のお願いをし、内、1,440法人にアンケート郵送調査 - 4.調査回収
アンケート郵送1,440法人のうち、468法人回収。回収率32.5%。 - 5.学校数のカバー率
注)病床規模別国内病院数は厚生労働省調査(2006年10月) - 6.調査期間
3月13日~4月23日
但し、2009年1月に、2008年4月調査で「構築中」と回答したユーザーに対してフォロー調査。 - 7.調査機関
株式会社 ミック経済研究所
- 1.調査目的
■フィードバックデータはこちらから ※調査ご協力先様のみご覧いただけます。