■自治体における情報セキュリティツールの利用状況調査 | デロイト トーマツ ミック経済研究所

ご挨拶・調査要領/フィードバックデータ

自治体における情報セキュリティツールの利用状況調査

  • 2020年7月吉日
  • 株式会社 ミック経済研究所
  • 代表取締役主席研究員 有賀 章

● ご挨拶

平素はアンケート調査やネット・電話調査にご協力を賜り、誠に有難うございます。

『自治体における情報セキュリティツールの利用状況調査』におきまして、コロナ禍にも係わらず262自治体のご協力を賜り、レポートが完成いたしました。誠に有難うございました。

つきましては調査ご協力先様にお礼として、下記フィードバックデータを公表申し上げます。IDとPWはメールにてご連絡済みです。今後ともご指導・ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。

● 調査要領

  • 1.調査目的
    自治体における情報セキュリティツール・・・二要素認証、仮想デスクトップ、クラウドグループウェア・ストレージサービス、サーバセキュリティソリューション、メールセキュリティソリューション並びにICカード認証印刷システムなどの利用状況と利用満足度を調査することにより、全国の自治体の情報セキュリティ政策に資することを目的とする。
  • 2.調査方法
    ・アンケート郵送調査及び電話フォロー。
  • 3.調査期間
    アンケート予備調査・本調査 2020年3月17日~6月5日
    集計・分析 2020年6月8日~7月10日
  • 4.調査対象と回収件数

    *都道府県と政令市の調査協力度が10%と低く、特別区を含めて「都道府県・政令市・特別区」としてグルーピングし、集計・分析した
  • 5.調査機関
    株式会社 ミック経済研究所
  • ● 目次

■フィードバックデータはこちらから ※調査ご協力先様のみご覧いただけます。

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