■システムプリンター製品のユーザー使用状況調査■ | ミック経済研究所

ご挨拶・調査要領/フィードバックデータ

■システムプリンター製品のユーザー使用状況調査■ コンピュータメーカーとプリンター専業メーカーで異なるプリンター(印刷方式)と接続サーバ

  • 2006年11月
  • 株式会社 ミック経済研究所
  • 代表取締役主席研究員 有賀 章

● ご挨拶

平素はアンケート調査や電話調査にご協力を賜り、誠に有難うございます。

Web・Mail・Fileセキュリティ製品の導入調査におきまして、アンケート調査のご協力、誠に有難うございました。 つきましては調査ご協力先様にお礼として、下記フィードバックデータをご提供申し上げます。IDとPWはご連絡済みです。

今後ともご指導・ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。

● 調査要領

調査目的
・コンピュータ・サーバに接続されたシステムプリンターの導入及び使用状況を明らかにし、プリンターメーカーの製品開発と印刷アウトソーシングを含めた販売政策に関する提言をすること。
調査アイテム
コンピュータ・サーバに接続されたシステムプリンター。大型高速プリンターが多い。高速連続プリンター、高速カット紙プリンターなどページプリンター。その他高速ラインプリンター、高速シリアルインパクトプリンターなど。
(注).クライアントパソコンと接続されていて、パソコンからプリントアウト指示される中・小型プリンターは除く。
調査対象
ミック経済研究所の調査パネラー5,000社(情報システム部門)
有効回収率
2,464法人(回収率49.3%)
サンプルサマリー
13
調査方法
アンケート郵送調査と電話フォロー調査
調査期間
2006年12月~2007年2月
制作
株式会社 ミック経済研究所

■フィードバックデータはこちらから ※調査ご協力先様のみご覧いただけます。

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